でかくろの裏だよ。 連れ合いの後出し日記。。


by rakachibe
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カテゴリ:ライヴ( 8 )

日曜日

新宿Loft「DRIVE TO 2010」に行ってきた。
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お目当てはPhew と ZAZEN BOYS であったが、サプライズが!
山本久土がいたよ!?しかも演ってくれた!
前日、遠藤ミチロウと演ったんだよな。
そのまま居残ったか!?
東口トルエンズのDVDでは観ていたが。。いやぁ、生で初めて観た!
かっこ良かった!。
血まみれアコースティックだった!(爆)
「バージンブルース」「締念プシガンガ」!!が生で観れたぜ!!
そしてスターリンの名曲「STOP JAP」まで!

ヤバ杉!
いやぁ、本当にかっこ良かった!
↑数年前、ギターのお教室の発表会でワシ、これ弾いたの。
ヤマハの発表会だからピアノとかも一緒でさ。
いやぁ、みんな引きまくってましただ。(一部の人は大ノリ)
もちろんこんなにかっこ良くは弾けなかったけどサ!

で、
この時点でもう家に帰ってもいいと思ったが、LIVEは未だ始まったばかりだw
にしてもZAZEN BOYSの演奏はハンパなかった。
あの緊迫感は凄い。
変則で絶対にノれないはずなのに、お客を見ると皆白目で縦ノっている。
ゆらーゆらー。
とても怖いw
PhewちゃんはBEPというユニットで参加してました。
Bikkeと一緒だったのね。
「Preach」演ってくれました。
流石の貫禄。
時間の都合で灰野敬二、チコ・ヒゲ までは観れなかったけど。。
きっと観てたら新宿の夜の闇に吸い込まれてしまい、帰って来れなかったことでしょうw
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まだまだ観たいバンドが。。
オーケン対エンケンってどうよ!(爆)
絶対観たいよね。

あ。明日はヒカシューだw
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by rakachibe | 2009-10-15 07:10 | ライヴ

Live 8の映像

DVDも出ているがここで見れた。
いい時代だ。

つか、リックが見納めだったのだが、ほとんど映っておらん。
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by rakachibe | 2009-08-23 14:15 | ライヴ

お知らせ

10月11月の新宿LOFTのスケジュールがなんだか凄いことになってる。
こうだ!
新宿ロフト『DRIVE TO 2010』に相対性理論、NATSUMEN、バニラビーンズら追加 - CINRA.NET

10月05日(月) 交渉中
10月06日(火) 「オルタナティブ・ナイト」大友良英、吉田達也、中原昌也、天鼓、sim
10月07日(水) 「東京ゲリラ・ナイト」アーバンギャルド、航空電子、and more...
10月08日(木) 交渉中
10月09日(金) 「鈴木慶一プロデュース・ナイト」
10月10日(土) 「非常階段30周年記念特別ライブ」非常階段、遠藤ミチロウ&久土'n茶谷、The原爆オナニーズ、原爆スター階段
10月11日(日) ZAZEN BOYS 灰野敬二×チコ・ヒゲ Phew+bikke+石橋英子 
10月12日(祝) 騒音寺、THE TRASH
10月13日(火) 渋さ知らズオーケストラ、三上寛(KAJUZZ)
10月14日(水) 「手塚眞プレゼンツ」 DIP IN THE POOL
10月15日(木) 「勝井祐二プロデュース・ナイト」
10月16日(金) ヒカシュー
10月17日(土) ケラ
10月18日(日) De✝LAX
10月19日(月) グランドファーザーズ、架空楽団、シネマ
10月20日(火) ポリシックス、ヨルズ・イン・ザ・スカイ
10月21日(水) ロマンポルシェ。、明和電機、サエキけんぞう&ブギー・ザ・マッハ・モーターズ
10月22日(木) 大槻ケンヂ
10月26日(月) シカラムータ、サヨコオトナラ
10月27日(火) 頭脳警察、カーネーション、突然段ボール
10月28日(水) 「平沢進プレゼンツ」 4-D mode1、シャンプー、PEVO、中野テルヲ(※平沢進の出演はありません)
10月29日(木) 交渉中
11月04日(水) 原マスミバンド、くじら、D-DAY
11月05日(木) 戸川純、キノコホテル
11月06日(金) 交渉中
11月07日(土) 千葉レーダ、大正九年、デッドコピー
11月08日(日) THE FOOLS、majika~naharu(ヒゴヒロシ+ラピス)
11月09日(月) 恒松正敏バンド、OPTRUM、(11月10日と入れ替わる可能性あり)
11月10日(火) S-KEN & HOT BOMBOMS (11月9日と入れ替わる可能性あり)
11月11日(水) リザード

取り急ぎお知らせまで。(誰にだ?)

参った。通わなければw

取り急ぎZAZEN BOYSだな。Phewもビッケも出るし。

あぁ、でも9日10日も行きたい!
19日は架空楽団まで来るんだね。
あぁ27、28もだ!
どうしよう!
11月の4、5と9も行きたい!
本能寺で待ってるぜ!


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by rakachibe | 2009-08-17 18:03 | ライヴ

おぢさんの気持ち

「おぢさんおばさんのノリ方がキモイ。」

ライヴ終了後、ワタシが聞いた若者達の生の声です。
3/18新宿ロフトにて「ムーンライダーズ」と「相対性理論」の対バンライヴに行って来ました。
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若者達はもちろん「相対性理論」のファン。

今も昔も若者の心理は同じだろう。
自分も10代20代の時は尖がっていたものだ。
トンガリキッズだねw(死語)
対バンのライブではお互いのバンドのファン同士がケンカ。なんてザラだったものな。
いや、ワタシはしないけどね。
だから君たちの気持ちはとてーもわかる。

でもねワタシはライダーズのファンをかれこれ25年やっているのだよ。
10年以上会ってなかったライダーズ好きな友達とライヴで会っちゃったりするんだよ。
ライダーズのライヴってそーゆー場なのよ。

そして君たちも後20年も経つとこうなるのだよ。
と、今の君たちにこんなこと言っても伝わるわけがないな。
ワタシが君たちだったら耳を貸さなかっただろうw
20年後も「相対性理論」続いてるといいね。いやほんと。
あ、でもパッと解散しちゃうのもカッコいいかもね。
長く続いてればいいってもんでもないしね~~。
でもライダーズはここまで来たんだから死ぬまで続いてくれ!

「相対性理論」の演奏が終わると帰ってしまう若者が若干いたようだ。
折角お金払って観てるのにもったいないね。
まぁムーンライダーズを聴いたことのない君たちにとっては居心地の悪い空間であったことだろうよ。
歌ってる歌が
♪ヤッホーヤッホーナンマイダ
だし、まわりはおぢさんおばさんばっかだし。

ちなみにおぢさんであるワタシは「相対性理論」が大好きだ。
あの囁きボーカルに骨抜きである。
だから、今回のライヴはダブルで楽しめて非常にお得だったのだw
ボーカルのやくしまるえつこちゃんは思ったとおりの女の子で、
どの曲も感情を表情に表さず直立不動ですべての曲を歌い上げていた(笑)
ステキ。

いやぁやはり生ボイスは来るものがありますなぁ。
で、演奏はCDよりライヴの方がかっこいいね!
ベースなんてチョッパーでベンベンしてたし、やっぱライヴのグルーブ感がたまらんわい。
おじさん一緒に歌っちゃったよ!「先生ってばせんせぇ~~」「LOVE LOVE LOVEずっきゅんっ!」って。
確かにキモイおじさんだなW

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そしてコレは会場で買った1980年のライダーズのライヴアルバム。
「カメラ=万年筆」からの選曲。
もう演奏が早い早い!
セックスピストルズ、ディーヴォとパンク、ニューウェイヴの洗礼を受けた時期のライブでありますな。
この時期のライブアルバムは欲しかったので嬉しい!

そしてライダーズのライヴはというと、もちろん良かったです。
「kissin' you till I die / pissism a go go」で始まったのが凄く嬉しかった。
大好きな曲。
あのポストペットのCMに使われました。

笑えたのがアンコールでやくしまるえつこちゃんを呼び、K-1くんとリョーメイの間に立たせて
「コレではまるでセクハラではないか!?」と思うような「マスカット・ココナッツ・バナナ・メロン」を歌わせたことw
あの声で「マスット・ココッツ・バナナ・ロン!」
だよ。
夢のようでしたよ。
いやぁ、ご馳走様でした。

PS:スピーカーの前だったので今日になっても耳がゴワンゴワンしてまス。
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by rakachibe | 2009-03-19 16:42 | ライヴ

吉祥寺

吉祥寺に行きました。
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友達と待ち合わせまでちょっとだけ探索。
古本屋リサーチ。
自分ちにあるマンガがイクラになってるか調べる。
三原順、吾妻ひでお、川崎ゆきお、山上たつひこ、諸星大二郎、高橋葉介、
丸尾末広、花輪和一、ジョージ秋山、などなど、お馴染みの名前のマンガがズラリ。
ワクワク。
「ルーとソロモン」三原順これ持って無い様な。。。
早速micaに電話、確認、お買い上げ。みやげ完了。

で、本題。
MANDA-LA2にて「知久寿焼 お誕生日ライブ」
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↑Sちゃんが風邪引いてゲリピーで会社を休んだにもかかわらず、MANDA-LA2まで、
前売り券を買いに行ってくれたおかげで座ってみることができました。
途中何度かちびったらしい。。
Sちゃん、ありがとう。
地味なテンポで寂しい歌ばかりうたうW知久君のライブ。サイコーでした。
たま時代の曲も数曲演奏してくれて、「ロシアのパン」はこれまた大正琴とウクレレによる最高の演奏でした。
それにしても歌うまいなぁ。ギターうまいなぁ。。
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帰りに呑んだ焼酎「まんこい」黒糖焼酎

ワシが欲しかった本、発見。
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by rakachibe | 2008-02-10 16:31 | ライヴ

新大久保の薄汚れた地下

下痢ぎみの愛人に誘われライブに行った。
ギミギミギミックス【戸川純(Vo)、ブラボー小松(G)、中原信雄(B)、富岡"GRICO"義弘(Dr)】
場所は新大久保(笑)

骨折入院から復活ライブでもある。
純ちゃんを見るのは何年ぶりだろうか。。
久しぶりのスタンディング(立ち見)で待ち時間であるにも拘らず、既に右足が痺れてきた。
情けない。
待ち時間で流れていた曲はヒカシュー、プラスチックス、チャクラ、P-MODEL、 INU、ハルメンズ、他。
全てど真ん中、ストライク世代のワタシ。。どんな店だ。ここ。。

で、15分遅れで杖ついて痛々しく純ちゃん登場。
「太っちゃってゴメーーーン」って。
本当だ。誰だかわからなかった。。
サングラスかけて白のでっかい帽子被って、フリフリのロングスカートのマダム風ファッション(本人談)だが、、、
ワタシには 「ドクターモローの島」(1977) のモロー博士にしか見えなかったよ。。
純ちゃん御免。
聞けば入院生活で太り、更に腰痛再発とかで、コルセットを胸までガッチリはめていた。
その上にヒラヒラの服を着てるものだから、更に着膨れて。
でも一度歌い始めると、あの歌姫が!!そこにはいなかった。。
あああ、声が出てねーー。。。
痛々しくそして悲しくなってきた。
それでも時折見せる表情や、歌声はまさにアノ戸川純ちゃんって時はあっったよ。
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(愛人撮影↑)
がんばれ!戸川純!

ギミギミギミックスは洋楽のカバー曲が多く、一緒に行った若い愛人には知らない曲ばかりだったことだろう。
気の毒なことをした。
(ザ・ランナウェイズの「チェリー・ボム」にはぶっ飛んだし、「夏だから、、」と演じめたサマータイム・ブルース、パティ・スミスのBecause the nightもイカしてたぜ!つか、ブラボー小松のギターサイコー!)
そんな愛人もアンコールで演った「遅咲きガール」と「ヘリクツBoy」には満足していただけたことでしょう。
大分ドスの効いた遅咲きガールでしたね。
気がつけば「遅咲きガール」でハイ!ハイ!ハイ!と右腕上げてたのはワタシだけでした(^^;)
まぁ、
気の毒三昧のライブではあったのだが、純ちゃんは戦っているのだ!
本人も「痩せるからねー」と言ってるし(笑)
我々ファンは応援してるぜ。
だって、ライブ始まったら足のシビレなんて吹っ飛んじまったもの。
だからラストライヴだなんて悲しいこと言わないでおくれ!

腰も完全に治して、痩せて、ヤプーズでのバリバリ完全復活を望んでるぜ!
その前に「東口トルエンズ」で観たいな。
また観に行くぜ!
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by rakachibe | 2007-07-06 19:26 | ライヴ

原マスミ

原マスミのライブに若い愛人と行った。
以前見たのは10年以上前だ。
今回の原マスミは凄いぞ。
吉本ばななの表紙を描いて以来、すっかりイラストレーターとしての方が有名になってしまった。
そんな原マスミの催し物。目黒美術館にて個展&ライヴ。
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この日は知久くんとのデュオ。
まずは知久君からでした。
アノ名曲「らんちう」(石川さんの合いの手はなかったけどね。もちろん)その他、知らん曲4曲だけど。。
うぁぁ鳥肌立っちゃった。そーいや「たま」も見に行ったっけなぁ。
そして原さん登場。
ギター一本で弾き語り。うまいのね。
昔はBANANAのアレンジが大好きでライブバージョンより打ち込みバージョンの方が好きだった。
(そういえば吉本ばななといい、原さんはバナナに縁があるのね)
でも、このムツカシイリズムと気持ちのいい少しズレてる不協和音をギターで奏でられるとは。
素晴らしいデス。
きっと昔から素晴らしかったのでしょうが、今更ながら気が付きましたよ。

知久君とのハモリも凄かった。だって、声質似ているんだもの。
その昔、通っていたレンタルレコード屋のお兄ちゃんは言ったものだ。
「連れ合いさんの好きそうなレコード入ったよ。ケロケロ声の人。原マスミ。」
ソレが最初だったな。
その法則からすると知久くんも「ケロケロ声」と言うのだろうか?
ま、どちらにしても特異な声ではある。
知久君は根っから原マスミファンだったそうで。非常に納得。
それにしてもふたりともギターがうまいデス。手元が見えなかったのがちと残念。
最後の「約束の満月」でついウルウルしてるところを一緒に行った若い愛人に見られてしまった。
ちっ
うっかり泣く事も出来ないな。

会場では再発が決まった過去3枚のアルバムを先行販売していた。
それぞれボーナストラックとして弾き語りバージョンの新録が2曲づつ入っている。
思わず買っちゃった。うふふ。
ライブ後は個展を見たのだが、その量に圧倒された。
いつの間にこの人はこんなに描いていたのだ。
決してうまいわけではないのだが、迷いがないよね。特に最近の絵は。
絵も音楽も、本人が一番楽しいそうです。すごいなぁ。

会場から出て帰る時は原さんと知久くんがそこに!
思わず握手!?サイン!?とかなり動揺してしまったが、そこはつまらないオトナの余裕を見せ、やせ我慢してしまった。
と、おなか一杯の一日でした。

愛人のまりこちゃん、付き合ってくれてありがとね。
今度は7月の戸川純ちゃんだね!
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by rakachibe | 2007-05-02 15:32 | ライヴ
今朝会社でメールチェックしたら昔の会社の先輩からメールが入っていた。
「今日あわない?」
って。
この先輩は去年やっとのことで連絡先が分かって会おう会おう!と言っていたのだが、
先輩多忙につき会えずにいたのだ。
そこにやっとこメール、しかも今日の今日。。。
が、しかーーーし!このチャンスを逃すと(10年ぶりくらい)今度いつ会えるかわからないので、速攻で「OK」返事を出したのさ。
そしたらなんとお返事来たよ。「ミカバンド」の公演行こう!って。
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最初から「ミカバンド、今日一緒に行かない?」ってメールじゃないところが憎いぜ!コンチクショウ。
会社はもち4時早退。(オレは社内フリーターか?)
渋谷で待ち合わせてNHKホールへ。
うぉーーーー!生加藤和彦だ。
わしゃ大好きでねートノバンが。。
あ、micaは小原礼さん贔屓ね。
もち、高中だって!ユキヒロだって!カエラだってサクサクの頃から見てるぜ!
ミカバンドの新譜は聴いてないけど、何の問題もないです。
始まりました。
1.イントロ、墨絵の国へ~黒船三部作
2.颱風歌
3.ドンタク
4.四季唱歌

うう。ミカバンドってトノバンのバンドなんだな。と実感。
やっぱり。かっこええ~~
声、いいよね。優しい声してる。
こんなのに耳元で歌われた日にゃ。
ワタシ加藤和彦大好きなんです。
つっても、初期のソロじゃなくて80年代初頭パパヘミングウェイ以下のシリーズだけどね。
庶民では決して届かない生活を当たり前のように歌っているんだよね。
もう次元が違うから。
ソムリエだし。
しみったれてないの。
王子様だよな。既に。
安井かづみは幸せだったんだろうなぁ。
と物思いに耽っているとここで大きな花びらが空中に。。
そいつがドンドン舞台前に移動、開くとソコにはカエラの姿がありました。
オマエは桃太郎か!?
って、すげーー金かけてる。。
歌い終わってからメンバーに聞かれてました。「怖くなかった?」「怖かったです」って。。
(小原礼さんが「後で乗ってみよう」とかって言ってました)

その後曲名は調べなきゃわからんが、(虫っぽいユキヒロの歌とか)何曲かカエラが歌って引っ込んで
また出てきて、サイクリング・ブギなど歌ってここで特別ゲストの奥田民生登場!
で、ノリノリで一緒に演奏。
来た!塀までひとッ飛び
こんなにかっこいい曲だったんだねー。一番ノレたよ。
♪ウォウウォウウォウウォウウォーーーーッ!
♪ハーハーハーハッハァーッ!

ってこの曲でおじさんたち疲れておしまいだって。
アンコール一回目2曲歌いました。
ココまで来てもタイムマシーンにお願いは未だ。
最後だけか?
で、2回目アンコールにしてやっときましたよ。この曲が
出来れば頭のほうにも一回やってほしかったなぁ。。
ここで、スペシャルゲストとして初代ミカさんと二代目桐島かれんさんが登場!
とかってあったらミラクルだったのにね。
あるわけねーか。

それにしても水色と黄色の柄のシルクっぽいシャツを羽織り、ぴちぴちの黒いズボン(死語?)はいて
腰から金色のチェーンぶら下げても様になってる加藤和彦ってやっぱりすごいよな。
似合うんだもん!
あ、志茂田景樹がいたか。。(笑)
最後の最後で
「タイムマシーンにお願いーーー!」って最後の繰り返しでカエラが間違えちゃって。可愛かった。

というわけで大盛り上がりのうちに2時間終了。

帰りは先輩とヤキトリ屋にて10年ぶりに近況を報告しあったのでありました。
本当に楽しかった。
先輩、チケット+焼き鳥屋さんありがとうございました。
ミカバンドが再々々結成する前にまた遊んでね。
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by rakachibe | 2007-03-08 23:55 | ライヴ